世間はなにも知らない・・・ジャンクフードのヤバさ

ジャンクフード

「植物油ならからだにいいんだろう」と思っているあなたへ。

突然ですが、ジャンクフードってなんなのか、知ってますか?

なんとなく、からだに悪い食べ物…というイメージだけはあるのではないでしょうか?

たまにだけ食べるよ~というあなた。
実は毎日食べているお昼ごはんもジャンクフードかもしれませんよ…?

言葉だけはみんな知っている。でも

  • ジャンクフードがなぜ、からだに悪いのか
  • そもそもなにがジャンクフードなのか

聞かれてみると意外に知らなかったりします。

「タバコよりもからだに悪い」なんて言われるくらいですから、
「揚げ物が好き」「よくスーパーやコンビニでごはんを買う」「おやつが好き」というあなたも知っておいて損はないと思いますよ。

ジャンクフードって具体的にどんな食べ物?

「ジャンクフード」ってコンビニのレジ横にある揚げ物とかをイメージするのではないでしょうか?

もちろんそれらもれっきとしたジャンクフードですが、
実はこんなものもジャンクフードの仲間なんですよ。

ジャンクフードとは…

栄養価のバランスがめちゃくちゃな食べ物。
主に高カロリーで、脂質や糖質が多いのに対して、
人間に必要となるビタミン、ミネラル、食物繊維が少ない。
生きていく上で必要のない、クズ(ジャンク)のような食べ物。

フライドチキンのようなコンビニのジャンクフードに加えて、定番のカップ麺、菓子パンもジャンクフード。
さらにポテトチップスといったスナック菓子や、果糖ぶどう糖液糖がメインの清涼飲料水までもがジャンクフードと定義されています。

砂糖、人工油脂といったからだに悪いものをたっぷりと使用。
栄養がまったくないので、健康を害したい方におすすめ♪


知ると体内を根こそぎ洗いたくなる…ジャンクフードが持つヤバいもの

ジャンクフードが食べたい…

こんなあなたへ。
○○チキが好き、カップ麺が好き、菓子パンが好き、チップスが好き、ジュースが好き……

お分かりいただけただろうか?
あなたの中には、すでにジャンクフードが棲み着いていることを・・・

「へえそうなんだ、でもとくに病気にならないし、大丈夫じゃない?」

なんとなく軽く考えてしまいますよね。でも、ちょっとだけ時間をください。
あなたに、ジャンクフードの恐ろしさを、ちょっとだけ、説明したいと思います。

お店で使われる油は業務用の『パーム油』

パーム油…お店で使われる揚げ油

業務用に使われるパーム油には、以下のような特徴があります。

  • 価格が安い
  • 酸化しにくい、保存性が高い

「パーム油なんて聞いたことないな~」

とあなたは思っていませんか?しかし、日本人は年間一人あたり、約4kgも摂っている油なんですよ!

それがパーム油なのです。隠れ油と呼ばれることも。

 

ところで、揚げ物といえばサラダ油を想像するのではないでしょうか?

でも実は、よくあるサラダ油のメイン脂肪酸のひとつ「リノール酸」は、熱すると毒素『ヒドロキシノネナール』を発生させるとのことで、日本中が慌てふためいたときがあります。

パーム油は、サラダ油とは違うグループにあり、この毒素を発生させないということで、使われるようになったのです。

でも実は、クソみたいな油だった!

安くて保存がきく・・・
こう言われると、コスパが高い油だ!と思うでしょう。できることなら調理用に常用にしたいと思う人だっているはず。

ところが・・・
パーム油は隠れた悪魔みたいな油だったのです・・・

人殺し!?の油『トランス脂肪酸』を発生!!

トランス脂肪酸

パーム油の精製の工程である「脱臭」において、『トランス脂肪酸』が発生します。

こいつがクセモノ。実は世界的な大問題になっています。

トランス脂肪酸は悪玉(LDL)コレステロール値を増やし、善玉(HDL)コレステロール値を減らし、血液をドロドロにし、肥満にするということで知られているのです。

増えた悪玉コレステロールは動脈硬化の原因になるし、認知症にもなりやすいとして世界で警鐘をならしています。
事実、アメリカでは危険すぎて使用が規制されているほど

体内でも分解されにくく、活性酸素を発生させるなど、いいことが一つもない脂肪酸です。

このトランス脂肪酸は、成分としてわざと入れているのではなく、製造工程でどうしても発生してしまうものです。

この対応について日本ではすこし遅れています。
スーパーやコンビニで揚げ物が安く食べられるのは、この油を使っているからと覚えておきましょう。

原料はアブラヤシ~ドロドロ脂肪酸を持つ!!

血液ドロドロの原因

まだ終わりません。

パームの原料はアブラヤシというもので、「飽和脂肪酸」を多く持ちます。
常温では個体となる脂の成分で、ラードなどが仲間。

常温では個体…ということは、摂りすぎれば血液をドロドロにしてしまうことは想像にかたくないでしょう。

あんなものにも、こんなものにも・・・パーム油が使われる食品って!?

「でもパーム油なんて聞いたことないし、自分にはなにも関係ないよ?」
こう思っているあなたは要注意。先程も書きましたが、年間一人あたり約4kg摂取していると言われる油なんです。

では、どんなものに含まれているのでしょうか?
目をきっちり見開いて読んでください・・・

揚げ物全般

言わずもがな、揚げ物は油で揚げて調理するものです。

インスタントラーメン

お湯を入れて3~5分で仕上がるカップ麺は、麺をあらかじめ揚げてあります。その際に油が使われるわけです。

揚げ物じゃなくても!お弁当、サンドイッチなどにも

お弁当の具などに、パーム油をスプレーしていることがあります。実はパーム油には品質を長持ちさせる効果があるのです。
しかし実は、つやつやさせて美味しそうに見せるため、という理由もあったり。

菓子パンにもやっぱりあるトランス脂肪酸

「揚げパンじゃなければパンなら油は使わないんじゃ…」って想いますよね。でも、菓子パンにもよく使われる「マーガリン」や「ショートニング」は『トランス脂肪酸』の温床。ほんとうなら「バター」がいいのですが高額すぎるため、かわりに「マーガリン」が使用されます。

100円~150円くらいで買いやすくておいしいのですが、その安さは「マーガリンだから」と考えて差し支えないでしょう。

これらが安いのは言わずもがな、使っている油が安いから。安いものには理由があるということなんですね。

お菓子も…植物油と書いてあればトランス脂肪酸を疑うべき

「動物性はからだに悪い。植物性ならからだにいい」

なんとなく、あなたもこう思っているのでは?残念ですが、その常識は捨ててください・・・。

使っている油は、原材料名に表記があるので、これをみてみましょう。

植物油、植物油脂が使われたもの

「植物油・植物油脂」とは、植物に含まれていたあぶらの総称。

植物油、植物油脂には悪いものもあれば良いものもあるのですが、良いものを使っていれば、必ずここに書きます。

それはなぜか?
良いものを使っていますよ、ということをアピールしたいからです。
※上記例でいうと、こめ油とパーム油の混合油となります。こめ油は熱による酸化にたいして強い油です

アピールがなく、「植物油」や「植物油脂」としか書いてなければ・・・
もしかしたら、生産者はどんな油をつかっているのか気にしていないのかもしれません。

 

いかがでしょうか?もしかしてあなた、毎日食べてませんか・・・?

  • だっておいしいんだもん…
  • ほかにいいのがなくて…
  • なんかわかんないけどつい手が出る

こんな感じで、あまりなにも考えず食べているのではないでしょうか。
それもそのはず、実はかなり恐ろしいことになっているのです。

恐怖!また食べたくなるように会社はがんばっている!

血液ドロドロの原因

ジャンクフードは、タンパク質、塩、脂肪分、炭水化物などの割合を、巨額をかけて調整。

これにより、何度でも食べたくなるように仕上がっています

パッケージをみただけでよだれが垂れるのも、チップスの「サクっ!」という聞くだけでおいしいあの食感も、調整されたものだったのです。

どうも人には、からだに悪いもの食べたくなる神経があるようだ・・・

こんな危ないものを食べた結果どうなるのか

将来、心臓病、心筋梗塞などの血管の病気による死亡率がグンと上がります。

肥満・メタボになりやすくなり、糖尿病や冠動脈疾患のリスクを高め、さらにうつの傾向が高くなるとのこと。

最近、なんとなくやる気がなくなっているってことありませんか?
集中できなかったり、なんとなく眠くなったり…。

質の悪い油を食べ続けることで、将来認知症の可能性が格段に高まることは、油の界隈では有名な話です。

つまり、このままだとあぶない。ということ。


じゃあジャンクフードをやめよう……いやいや、それだけじゃ意味がない?

「ジャンクフード、ヤバ過ぎる・・・!!」
と、あなたもちょっとは自分自身を見つめ直してみようと思いました?その判断は正しいと思います。

ところが、ジャンクフードをやめるだけではまだまだ不足だったり・・・

家庭にあるサラダ油の危険な罠

家庭用サラダ油

パーム油が”家の外”の話なら、サラダ油は”家の中”の話です。

「サラダ油は揚げ物料理に使うもの」と思っているなら、今すぐやめてください!

家庭によくある安価なサラダ油の主成分は「リノール酸」というもの。
先程も書きましたが、「リノール酸」は熱すると毒素『ヒドロキシノネナール』を発生させるのです。

パーム油と同じく、この毒素も、将来認知症にすると言われる悪魔の脂肪酸です。

もちろん揚げ物に限らず、油を引いて焼くのにも十分注意が必要。

これに代わって、リノール酸メインではない違うグループである「キャノーラ油」を推奨するのが流行っているようです。あなたも「キャノーラ油なら熱しても大丈夫」と聞いて使っているかもしれませんね。
しかし、リノール酸も少なからず(成分の2割弱)含まれているし、安物は溶剤(ヘキサン)をつかうので、そのにおいを除去するため高温処理するなど、結局はよくないことが起きています。

結論:油は危ない・・・

あなたに誤解のないように言っておきますが、
「油をとってはいけないわけではない」のです。

ただ、ご家庭にとって、調理用油は重要な節約のファクター。どうしても安いもので済ませてしまいませんか?
しかし安い油は、安く販売するために、精製コストをおさえて仕上げています。

これが、油を悪魔に仕上げている最大の要因なのです。

「熱するなら良い油」とだけは覚えておきましょう。

サラダ油の由来・・・

ここまで書くと「サラダ油のすべてがからだに悪い」という印象を、あなたはもつかもしれません。もちろん、精製の段階で何度も熱された安物の油は、からだにいいとは言えないでしょう(大量生産するために、精製方法がおざなりになりがちなため)。

サラダ油はサラダにかけるもの

でも、普通のサラダ油はなにも問題がないんですよ。そもそもサラダ油の名前の由来は、「サラダにかける油」なのです。調理用には別に「てんぷら油」がありました。

サラダ油にお酢などを加えてドレッシングにしたものを、サラダにかけておいしくいただく。それがサラダ油なのです。

リノール酸は、たしかにからだには必要なものですから。

対策→摂取する油のバランスを見直す!

家の外ではジャンクフード。
家の中では安価なサラダ油。

この2つが良くないとわかったところで、なくすことは困難です。

ジャンクフードをやめたとしても、自宅で揚げ物調理をやめたとしても、お弁当含め、ほとんどのものはサラダ油・植物油で調理されています。

では、どうやって自分の健康を守るのか?

注目!パーム油の仲間でも、安いサラダ油の仲間でもない油

これをみてみてください。

脂肪酸グループの解説

これは、脂質を構成する成分である脂肪酸をまとめた図です。

”家の外”で使われるパーム油はオメガ9(n-9系)脂肪酸
”家の中”で使われる安価なサラダ油はオメガ6(n-6系)脂肪酸の仲間です。

オメガ6脂肪酸のメインで成分であるリノール酸は、体内で精製されない「必須脂肪酸」ですが、現代の食生活では十分摂取でいきているため、わざわざ摂取する必要はありません。

ここにもう一つ、必要な「必須脂肪酸」であるが、普段の食事で摂取されにくい脂肪酸があります。

キーワードはオメガ3(n-3系)!

オメガ3脂肪酸・・・
最近流行っているので、あなたも名前だけは聞いたことがあるのでは?

DHA(ドコサヘキサエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)などがそれです。

摂取する方法が限られているため、現代人に不足している栄養素として注目されています。

たとえば、こんなあなたも同じ仲間といえるでしょう。

  • 魚はほとんど食べない
  • ドレッシングはありあわせのもので適当に食べている

DHA・EPAは青魚が持つということで有名です。青魚を食べると、血栓を防いで血液をサラサラにし、動脈硬化を予防、炎症をおさえて記憶力を向上させると言われてきました。

ところが、魚が持つ「水銀」も一緒に取り込んでしまうと問題視されることも。

それに・・・

  • 魚…あれば食べるけど・・・
  • 調理はめんどうだし・・・
  • 毎日魚は飽きる・・・

という方も多いのではないでしょうか。一回は食べてもやめちゃえば意味がないし、かといって続けるのが大変では元も子もありません。

そこであなたにおすすめしたいのが『サプリメント』なんです。

毎日栄養を摂るのに最適!

オメガ3脂肪酸 DHA EPA

サプリは味やにおい、食感などで左右されないので、続けやすいことが大きなポイント。

サプリなら、普段の食事にちょっと加えるだけなのでとってもかんたん。

なにより気がラクですよ。栄養面を毎日気にして献立考えるのも大変ですからね。

賢く選んで得した気分に!DHA・EPAサプリはこう選ぶ

抗酸化対策を十分に施したサプリを選ぶ

オメガ3脂肪酸である「DHA・EPA」は、実は非常に酸化に弱いことで知られています。その健康機能から論文も増え続ける「DHA・EPA」でさえも、酸化したものは体内に悪影響を及ぼします。たとえ水銀をとらないとしても、これではなんの意味もありません。アスタキサンチンなど、強力な抗酸化成分を配合したサプリを選ぶのがいいでしょう。

量を摂れるサプリを選ぶ

厚生省が公表している「日本人の食事摂取基準」によると、2010年版の「望ましいEPA・DHAの摂取量」を1日に、男女(成人)とも1g(1000mg)以上。2015年版の「n-3系脂肪酸の食事摂取量基準」を1日に、男性2g、女性1.6g(18~49歳)としています。※n-3系脂肪酸とは、オメガ3脂肪酸のことです。
かんたんに言うと、「量を摂りましょう」ということ。普段から魚を食べないような人、かつ使う油を気にしない人は、場合によってはほとんど摂っていないかもしれません。サプリでは量を気にしましょう。

悪質なしばり期間がなく、続けやすいサプリを選ぼう

サプリ系の通信販売といえば、「お試し」などとうたいながら、「3ヶ月以上の継続が条件」など、悪質販売の温床でした。社会的な問題にも発展しましたね。最近は毎月コースを申し込んでも、解約自由なものが出てきて、試しやすくなりました。初月割引なら負担も少なく、毎月届けてくれるので忘れることもない。栄養は1、2回でやめたら意味がありませんので、続けやすいのは非常に重要です。

 

  さかな暮らしダブル ※配合量抜群!ジャンクフード好きが注目したいのはコレ! 

DHA・EPA量 計860mg
価格 3024円
初回限定価格 なし
毎月コース割引 あり
抗酸化対策
特徴 EPAが多めの機能性表示食品
どうして真っ先に「さかな暮らしダブル」を紹介する?

さかな暮らしダブルは、EPA多めのEPA・DHAサプリです。EPA・DHAサプリのほかにもふるさと青汁やイタドリなど健康関連の商品を販売しています。

先程のサプリ選ぶポイントおさらいしておきましょう

  • 抗酸化対策を施してあるもの
  • DHAやEPAの量が摂れるもの
  • 頼みやすく、続けやすいもの
抗酸化対策はどう?→ほぼ酸化していないという実験データあり

さかな暮らしは、公式サイトで「酸化対策の成果」を公表しています。
酸化というのは知らないうちに起こるもの。起こっていたとしても、飲んでも分からないんですよね。

でも、マイケア自身が実験をして、酸化しなかったことを証明してくれている。これは安心できる大きなポイント。
他社でこのような結果を公表しているところはまだ見たことがありません。

その実績がでた対策方法が、以下の2つです。

  1. 魚油原料段階で天然ビタミンEを配合
  2. アスタキサンチン含有のクリルオイルを配合

ダブルの酸化対策で、しっかりEPAとDHAを守ります。

DHA・EPAの量はどう?→合計で860mgの本気配合

さかな暮らしは、文句なしの高配合。なんと合計で860mg。とくに、EPAが多めの600mgです。
EPAとDHAは、ともに血液サラサラ、血栓対策などで知られていますが、EPAはとくに「血小板が固まるのを防ぐ作用が強い」と言われています。

ただし、6粒目安と少し多めです。

悪質なしばり期間はある?→縛りは一切ありません

実際に販売サイトには以下のように書いてあります。

いつでも休止・中止・変更が可能。「最低○回継続」などの縛りは一切ありません

むだにお金を払ったりするのが怖いというあなたも安心できるのではないでしょうか。
また、毎月お届け限定の価格もあります(1袋の場合、送料別途)。

さらに見逃せないのが、『機能性表示食品』であるということ!
これからご紹介するサプリの中で、『機能性表示食品』なのはこれだけです。

公式サイトをみてみてください。機能性表示食品として消費者庁に届け出された機能がわかります。

 

  きなり DHA量多・アスタキサンチン・ナットウキナーゼ・DPAイン

DHA・EPA量 計510mg(DPA含)
価格 通常6150円
初回限定価格 あり
毎月コース割引 あり
抗酸化対策 あり
特徴 マルハニチロ共同開発のもと、仕上がった高品質なDHA・EPAサプリ
「きなり」をみていくポイント

きなりはDHAをメインとしたDHAサプリ。とくにこだわっているのが抗酸化対策とのこと。
では、どんなサプリなのでしょうか?

抗酸化対策はどう?→質と抗酸化対策にこだわったサプリ

きなりがDHA・EPAの抽出に使っているのは「真っ赤なクリルオイル」。このクリルオイルの赤は、天然色素である『アスタキサンチン』由来のものです。
サケ、エビ、カニが赤いのも、このアスタキサンチン由来なんですよ。

その抗酸化力は非常に強く、ビタミンCの6000倍とも。

南極オキアミから抽出されるクリルオイルのDHA・EPAは吸収もいいと注目されています。

DHA・EPAの量はどう?→DHA多めで普段の仕事もサポート!

DHAがEPAと違う点は、「血液脳関門」を通ることができる点です。
DHAは、血管から脳に入る事ができる、数少ない栄養素なんです。このことから、神経細胞の膜成分になりうると言われています。

きなりには、他のサプリにはない『DPA』も入っている点にも注目。
ドコサペンタエン酸と呼ばれるこれも、オメガ3脂肪酸の仲間です。

悪質なしばり期間はある?→なし!限定キャンペーンもしっかりあり

悪質なしばりはないので安心してください。自分には合わないかもと思ったら、いつでも変更・中止が可能です。

また、ちょっとした保証もついているので、初めてのあなたにも最適だと思います。

それに読んでみるとわかりますがこの「きなり」、ちょっとそのへんで人気とかって程度のものでもないので・・・

 

  みやび DHA多め・成分種類多めのコスパ高サプリ

DHA・EPA量 計780mg
通常価格 1851円税込み
初回限定価格 なし(初回購入特典あり)
毎月コース割引 あり(3種類)
抗酸化対策
特徴 贅沢な配合量に、強力な成分をプラス
みやびのオメガプラスをみていくポイント

酵素をはじめとして、ブルーベリーなどの美容・健康サプリメントを取り扱っているみやび。DHA・EPAのサプリももちろんあります。

そんなサプリ専門のみやびは、どんなサプリを取り扱っているのでしょうか?

抗酸化対策はどう?→抗酸化成分にチャック付きアルミ袋で酸化をしっかり防止!

アスタキサンチンにクリルオイルといった抗酸化成分を配合。
更にチャック付きのアルミ袋を採用しているので、そうかんたんに空気を通しません。

工場はGMP認定を受けた工場で生産しているとのことなので、品質を心配する必要はないでしょう。
これは公益財団法人 日本健康・栄養食品協会による「適正製造規範」の認定で、
ミス、品質の低下、商品ごとの質の違いをなくすための措置が取られた工場であることが証明されていることになります。

DHA・EPAの量はどう?→計780mgの高配合

DHA・EPAの量は不満なしの計780mg。DHAが多めの520mg。

この配合量に対して、一か月分が通常金額で税込み1851円とコスパが高め。しかし宅配便でお願いした場合、税込み648円と少し高いです。

定期コースなら送料は108円となるので、申し込みの際には定期コースがいいでしょう。

みやびのオメガプラスには亜麻仁油も含まれていて、効率よくオメガ3脂肪酸を取り入れることができます。

悪質なしばり期間はある?→なし

「~ヶ月間以上の継続をお約束…」のような身勝手な決まりはありません。そして特定商取引法のページには「定期コースの中止(解約)は、事前にご連絡いただければいつでも中止(解約)することができます。」と明記。

定期コースなら割引もあるし、送料もお得になるので、まずは定期コースではじめ、合わない場合には中止をお願いする、という形でいいのでは。

ちなみに、「次回お届け予定日の10日前まで」がキャンセル締切となるようです。

みやびの「DHA&EPA オメガプラス」には魚由来のDHA・EPA以外にもアマニ油ほか成分が配合されていて、ちょっと贅沢な感じ。
ジャンクフードではほぼまったく摂れないですからね。

ぜひあなたも詳細を読んでみてください。

ジャンクフードは減らすとして…お昼ごはん、かわりに何食べる?

普段はサプリでDHAやEPAを補うとしても、お昼ご飯に何を食べたらいいのか、迷ってしまいますよね。
今まで食べていたジャンクフードが、全否定されてしまったわけですから・・・

もしかしたらコンビニが悪者のように感じたかもしれませんが、今のコンビニにもいいものはあります。
お昼ごはんに迷ったら、そういったものを中心に選んでみてはいかがでしょうか。

コンビニのサラダが進化している

世の中の健康志向の流れにのっとって、最近はサラダラインナップを充実させてきているコンビニ。

よくある「キャベツ切っとけばええやろ」的なものでなく、10品目以上入っていたり、高リコピントマト、ササミ・タマゴ入りの栄養バランスが考えられたものなど、かなり本格的なものに。
また、最近は同じオメガ3脂肪酸の仲間である「αリノレン酸」をもったえごま油が入ったドレッシングがセットになっていることも。

サラダ一つで意外におなかの足しになったりするのでおすすめ。

多くのお弁当は野菜がないのでNG。

シュークリームやチーズケーキはタンパク源としても優秀

それでも甘いものが食べたい!というあなたは、菓子パンよりも、シュークリームはいかが?

「菓子パンよりもシュークリームのほうが体に悪い感じするんだけど!?」
とあなたは思いませんか?

炭水化物ばかりの菓子パンに比べて、乳製品、タマゴ、チーズなどがつかわれたシュークリームは、意外にもタンパク源に。

それに、ショートニング・マーガリンが使用された菓子パンは、トランス脂肪酸の温床でもあります。

足りない栄養素をちょい足し

最近のコンビニには、パック入りの惣菜が増えてきました。メインのサラダに加えて、こういったものを足してみましょう。

サラダ=ヘルシーなイメージですが、とはいえサラダだけでは十分と言えません。脂質だって糖質だって、人間には必要なのです。

足りないたんぱく質をゆで卵で補ってみたり、たまにはおにぎりを食べてみたり、甘いものが食べたくなったらたまにはシュークリームだって食べていいのです。
※糖尿病などで医者から制限されている方は除く

栄養の補填に、サプリはちょうどいい!

自分で好きなものを選びつつ、飽きないように、栄養バランスをみて・・・

ごはん選びはむずかしいですよね。からだに良くて、さらにおいしければそれを食べればいいのでしょうが、結局その中にも植物油脂、マーガリン、飽和脂肪酸なとが入っていたりします。

でもサプリなら、選んだごはんにちょっと足すだけ。
つまり、選ぶごはんも少し自由がきくようになるんです。

ストイックに筋トレをされる方は、「ご飯はとりの胸肉だけ」なんてこともザラです。
とりの胸肉もおいしいですが、とはいえ毎日それだけだと飽きますよね。

サプリがなによりいいのは、味やにおい、食感などで、継続が左右されないこと

たしかに、サプリだけで健康は完結しません。
ですが、普段あまり食べられない魚の栄養素を、世界的にも必要だとされる栄養素を、あなたも日課にしてみませんか?

あなたのからだにいい油を!習慣にばっちりのサプリはこれ

さて、長くなりましたが、ジャンクフードのヤバさをまとめてみましょう。

  1. トランス脂肪酸を含む
  2. 悪玉コレステロールを上昇させる
  3. 血液をドロドロにする
  4. 肥満・動脈硬化の原因になる
  5. 将来、ボケる可能性が高くなる
  6. いろんなものに含まれている
  7. 一度食べると、また食べたくなるようにできている!

これ、世界レベルでの話ですからね。冗談抜きで今すぐ対策をしていかなければいけないことです。

その点では、世界に認められたというさくらの森の「きなり」は見逃せない存在になるでしょう。

DHA自体も話題の成分で、DHAサプリとしても売れているのがきなりです。

逆に、普段から魚も、えごま油もまったく摂らないし、魚中心の食事にしようとしていない、そう思ってもできないというあなたは、
EPAとDHAが高配合の『さかな暮らし』が選択肢になると思います。

厚労省が公表しているように、量が必要ですから、やはりサプリ内の配合量には気を使いたいところです。

 

『脂質』というのは3大栄養素の一つです。
だから、やめるだけじゃダメなんです。悪いものはやめて、良いものを摂らないとならない

ですが、お昼ごはんの選択肢がどうしても狭くなってしまいがち。

気にしていないと、とりあえず安いので・・・なんてジャンクフードを選んでしまいませんか?

でも自分でごはん用意するなんて大変ですよね。

そんなあなたなら、サプリは手軽に摂れる栄養源。
心強い味方になってくれることでしょう。

想像してみてくだざい。ジャンクフードをやめ、栄養バランスをきっちりとした結果のあなたを・・・

  • 昼間もやる気が湧いてテキパキと仕事!
  • ぱちっと顔も冴えて、生活にもハリが!
  • 仕事がうまくいって、奥さん・旦那さんにも褒められるかも・・・

言い過ぎ?でも油って、意外にもパフォーマンスに影響してきますよ。

摂り入れた油は、いまもあなたのからだのどこかで活躍しています。

そんな油を変えたあなたにも、これまでとは違う感触を、全身に得られることでしょう。

EPA高配合のさかな暮らしは、楽天やAmazonでは”取扱なし”でした。

最安購入はマイケア公式サイトです。定期購入割引あり!